KENTA MATSUKUMA

SCRAMBLES/作曲家、プロデューサー 僕は作曲家、サウンドプロデューサーとして常にサウンドと向き合っていますが、Phononさんの製品にはSMB-01が出たての頃からお世話になっています。初めてSMB-01を使用した時に、そのサウンド、特にローエンドの再生力が素晴らしく、自分のつくる音楽と驚くほどマッチして感激したのを今でも覚えています。 惜しくもSMB-01が廃盤になってしまい、SMB-02に移行していますが、今でも変わらず僕の音楽制作に欠かせない存在です。

Carlos “Storm” Martinez

Audio Engineer,Sound Editor We did a simple application of the liquid to the headphone jack and instantly heard a real difference

Maestro-T

作曲家、プロデューサー 自宅スタジオで、いくつかPHONON製品を試してみました。 僕が感じた顕著な効果としては、音の密度・リアリティー・スピード・レンジ感の向上です。 周波数特性も不自然な色付け感が無いのが良かったです。仕事で使うお気に入りの商業スタジオがあるのですが、そこの音にかなり近い音が自宅スタジオで出せたのは驚きでした。 今まで聴こえなかったデティールが聴こえる様になって、音作りにも良い影響が有りそうです。

Tomomi Ukumori

シンガー ミラクルマジックアイテムの数々を体験させて頂きました。レコーディングでPHONON studioに入るとなにやら怪しい機械?何かのパーツが配置してあり目が釘付けになりました。 いざ音を聴かせていただくとびっくり!歴然とした音の違いが私にもわかりました。レコーディングもそれらのアイテムを駆使してスタート。なんとなくいつもの慣れている感じとは違うのですが、歌いやすいし自分のいいところが際立って聞き取れ、とてもよく録れたのです! 持参していたヘッドフォンもミラクルマジック仕様にしていただいたし、いろいろなパーツに怪しいリキッドをぬりぬりしていただいたき普通の音では満足できなくなってしまいました。

森木 稔

REC STUDIO NU-FUNK-FACTORY 独創性・独自性に秀でたPHONON。近い将来どこのスタジオ行っても、見かける事になるんじゃないでしょうか。 PAC(PHONON ACOUSTIC CONDITIONER)意味は?使えば解る、この凄さ! MICの下に置くだけで、なんでこんなに明瞭に録れるのか、摩訶不思議!! 一度体感したら、これ無しでのレコーディングは考えられません。NTC RACK 驚愕!!そして口にする言葉はNan Te Kotter まさしくN.T.C。 位相改善や、スピード感の増幅などが、簡単にスイッチ1つで手に入るとは恐るべし。電源も必要としないところも良いですね。

HIDEO KOBAYASHI

Apt. International, DJ/Producer まるでスピーカーを新調したかのように、音の解像度が上がりました。ローエンドの分離感もよく分かるようになり、明らかにMixが良くなりました。 また作業自体もより一層楽しみながら深くまで追求出来るようになりました。DJの現場においても、ケーブルというケーブルに全て使用し、同じ効果を得ています。(PHD)レジデント・パーティーを受け持つクラブにおいて試験的に使用しましたが、LIQUID同様のすばらしい効果があり、まるで違うクラブに来たかのようでした。 重要であるローエンドのパンチ力が増し、その姿さえ目に浮かぶようでした。ボーカルはくっきりと聞こえ、ハイは大きく聞こえる物のの、決して痛くなりませんでした。自宅スタジオにも是非導入したいです。

Metalmouse

Artist 噂はいろいろと聞いていたので、期待をしつつも半信半疑な気持ちで試してみました。 電源やオーディオケーブルなど一通り塗って聴いてみると、塗る前に比べて音が一つ一つはっきりと 見える感じに!思わず「おぉ!」ってなっちゃいました。 ヘッドフォンのプラグに塗って試してみてもやっぱりくっきりと!これは液体でお手軽ですし、なにより音を聴くのが楽しくなりますし一つ一つ丁寧に作るのに大変効果的だと思いました。ほんと素晴らしい液体です!

Southpawchop

DJ/Producer 音の広がりが出て密度感も向上しました。 作品にも良い影響が出そうです。

Nebu Soku

Amenti Music/SOLID TOKYO まず始めに、オーディオ・インターフェースに接するケーブル(USB、オーディオケーブルL/R)の先端3箇所に塗布したところ、以前より高音の立ち上がりが早くなったことを実感しました。また低音もよりタイトに聴こえ、音像が全体的にスッキリとしたように思えました。 その後、アンプやスピーカーに使用しているオーディオ・ケーブル、電源ケーブルの接点などにも使用し、これまでより格段にはっきりと音の定位を意識できるようになりました。システム自体は以前と何も変えていないというのが信じられないほど、音像がよく「見える」様になり、驚いています。 音を聴き、作ることの楽しみがまた一段と増しました。これは是非、友人にも勧めたい。

小渕 晃

bmr 編集長 ノッペリと聞こえるデジタル音源のサウンドに、奥行きが生まれるような。 いままで聴こえなかったハイハットなどの微妙なニュアンスも聴き取れるようになって、これを体感したら元には戻れません。