-1
archive,category,category-musiclife,category-255,theme-ec,qode-social-login-1.1.3,stockholm-core-2.4,rttpg,rttpg-7.4.2,radius-frontend rttpg-body-wrap,rttpg-flaticon,woocommerce-no-js,select-child-theme-ver-,select-theme-ver-9.6.1,ajax_fade,page_not_loaded,vertical_menu_enabled,,qode_menu_,qode-wpml-enabled,qode-single-product-thumbs-below,mob-menu-slideout,wpb-js-composer js-comp-ver-7.4,vc_responsive

IZPON (Producer, Percussionist, DJ)

かれこれ10年以上に渡り、様々な作品で熊野さんのマスタリングにはお世話になってます。
そしてPHONON製品もSMB-02に始まり、ML-1,SMB-01Lと変わらず今も愛用させて頂いてます。

どの製品も自分の現場ではなくてはならないものであり、現在では、SMB-02は骨太ながら非常に細部が聴きやすいため、パーカッションのレコーディングとDJの現場で活躍。

ML-1は、ここでちゃんと鳴っていればその後は問題ないので、ミックスバランスの確認に欠かせません。特に低域の量と主役の音の確認に使用しています。

そしてSMB-01Lはその空間特性から、ヘッドフォンのみでのミックスダウン、昨今増えているイマーシブ音響などバイノーラルでのバランス、イメージ確認に重宝しております。

個人的には音楽の低域の重要度が増している昨今の音楽事情の中で、以前からクラブミュージックを大事な音楽のジャンルと捉えたPHONONの方向性は、とても自分にマッチしていると思っております。
これからも宜しくお願い致します。

柳田亮二 | YANAGIDA RYOJI

Sound Engineer
Recording/LivePA/LiveRecording

 

熊野さんには、私がMixを担当した作品を数作マスタリングして頂いています。
その際、メインのモニターはML-1でされていました。
マスタリングの立会いでいつも感じるのが、聴く環境も然り、スピーカーが違うところでの良し悪しの判断が非常に難しいのですが、ML-1に関しては鮮明に音の違いを判断出来きました。
熊野さんの魅力的なプレゼンもあり(笑)、自宅MixRoomへの導入を決めました。
3インチ小口径のユニットとは思えない広いレンジ感と、何より意図した歪みとそうでない歪みをシビアにジャッジ出来る事が極めて秀逸です。
サイズもコンパクトで、今後レコーディングスタジオへの持ち込みも必須になりそうです。
リファレンスとして活躍する、素晴らしいスピーカーです。
~Profile~
柳田亮二 | YANAGIDA RYOJI

 

Sound Engineer| Recording/LivePA/LiveRecording
2008年までGOK SNUNDに在籍。 その後、現在までフリーランス。

 

PAまたはRecordingを担当したアーティスト:

 

YOUR SONG IS GOOD/SAKE ROCK/二階堂 和美/cero/スカート/片想い/在日ファンク/グッドラックヘイワ/ザ・なつやすみバンド/SCAFULL KING/FRONTIER BACKYARD/LowIQ01/NEIL&IRAIZA/Leaners
/Keishi Tanaka/fox capture plan / and more…
Loading new posts...
No more posts