InnervisionsのDixonもPHONON製品を愛用中。

Innervisionsは、ベルリンを拠点とする新たなHOUSEムーブメントの中心レーベル。オリジナリティーに溢れ世界中のダンスミュージックファンを魅了し続けるAMEとDixonが主宰し、ジャンル問わず日本でも多くのファンが次なるHOUSEミュージックシーンを探るかの様に彼らの動向に注目しています。

そんなDixonが代官山のAIRの9周年アニバーサリーPartyでDJすると言うことで、先日よりご注文頂いていたヘッドホンSMB-01とPHONON LIQUIDをお届けしてきました。

Innervisionsの日本代表”TOKYO BLACK STAR”がPHONON製品全てを使用して作品を制作している関係で、以前よりPHONON製品に興味があったそうです。

良い音への探求をし続けるドイツのカリスマは、この夜もナイスミックスでオーディエンスを湧かせていました。