柳田亮二 | YANAGIDA RYOJI

Sound Engineer Recording/LivePA/LiveRecording   熊野さんには、私がMixを担当した作品を数作マスタリングして頂いています。 その際、メインのモニターはML-1でされていました。 マスタリングの立会いでいつも感じるのが、聴く環境も然り、スピーカーが違うところでの良し悪しの判断が非常に難しいのですが、ML-1に関しては鮮明に音の違いを判断出来きました。 熊野さんの魅力的なプレゼンもあり(笑)、自宅MixRoomへの導入を決めました。 3インチ小口径のユニットとは思えない広いレンジ感と、何より意図した歪みとそうでない歪みをシビアにジャッジ出来る事が極めて秀逸です。 サイズもコンパクトで、今後レコーディングスタジオへの持ち込みも必須になりそうです。 リファレンスとして活躍する、素晴らしいスピーカーです。 ~Profile~ 柳田亮二 | YANAGIDA RYOJI   Sound Engineer| Recording/LivePA/LiveRecording 2008年までGOK SNUNDに在籍。 その後、現在までフリーランス。   PAまたはRecordingを担当したアーティスト:   YOUR SONG IS GOOD/SAKE ROCK/二階堂 和美/cero/スカート/片想い/在日ファンク/グッドラックヘイワ/ザ・なつやすみバンド/SCAFULL KING/FRONTIER BACKYARD/LowIQ01/NEIL&IRAIZA/Leaners /Keishi Tanaka/fox capture plan / and

Maika Loubté × SMB-02

各方面から注目を集めている、シンガーソングライター / トラックメイカーの Maika Loubté (マイカ・ルブテ)さんより、SMB-02についてコメントを頂きました! 益々のご活躍期待しております。     PHONON SMB-02がうちにきて以降、 自分の楽曲の録音からミックスまで、気づけば四六時中使っています。 曇って見えるメガネより、もっとよく見えるメガネがあれば、それを使うのと同じように 今や自分にとっての基本の必需品となりました。 野外とか、制限のない大きな空間で音を聴いてるようにスペースに余裕がある。 それゆえ歌の細部がよく聞こえるのも美点だと思います。 過去に使っていた他社製品と聴き比べた時に、 それまで自分がいた「部屋の狭さ」みたいなものを感じて、驚きました。。。   Maika Loubté  (シンガーソングライター / トラックメイカー)

松隈ケンタ × PHONON

初期PHONON製品よりご愛用頂いている作曲家・プロデューサーの松隈ケンタさんよりコメントを頂きました。 いつもサポートありがとうございます! 松隈ケンタさん率いる音楽クリエイターチームSCRAMBLESに直接学べる音楽スクールスクランブルズ ミュージックカレッジでもPHONON製品をお取扱い頂いております。 KENTA MATSUKUMA SCRAMBLES/作曲家、プロデューサー 僕は作曲家、サウンドプロデューサーとして常にサウンドと向き合っていますが、Phononさんの製品にはSMB-01が出たての頃からお世話になっています。初めてSMB-01を使用した時に、そのサウンド、特にローエンドの再生力が素晴らしく、自分のつくる音楽と驚くほどマッチして感激したのを今でも覚えています。 惜しくもSMB-01が廃盤になってしまい、SMB-02に移行していますが、今でも変わらず僕の音楽制作に欠かせない存在です。

Gonno × PHONON

次世代ハウス/テクノのDJ・アーティストの旗手として知られるGonnoより、永らくご愛用頂いていると言うPHONON製品についてコメントが届きました。 ありがとうございます!!! SMB-02をスタジオでのモニターヘッドフォンとして使用してから圧倒的に楽曲制作のスピードが上がりました。ミックスで音のバランスを迷うことがほぼ無くなったということです。全帯域、音の速さ、大きさが本当によくモニタリングできます。極論ですがこのヘッドフォンだけでミックスダウンできるほどです。 そして4000、こちらはDJとしてもツアーでいつも同行していますが、とても軽く音がいい。こちらもとてもバランスの良い音なので、移動中の飛行機や電車でラップトップを広げて音楽をつくる、といった事がいよいよ自分の納得のいくかたちで出来るようになりました。やってる人は以前からいたようですけど、僕的に他社製のヘッドフォンモニタリングがどうしても納得いかなかったんですよね。4000で、遂にそれが可能となった感じです。 とにかく、良い音で音楽をつくりたいのなら、Phononのヘッドフォンと、良いモニタースピーカーがあれば完璧です。使えばびっくりすることを保証します。 Gonno

The Get Down × PHONON

Netflixの人気シリーズ「The Get Down」の制作スタジオにて、SMB-02が大活躍! 詳細はこちらをご覧ください。

PHONONの防音事業

ご予算と用途に合わせ様々な防音工事を行います。 ピアノ練習のための簡易防音室やギタリストのためのアンプBOX製作など個人向け小規模防音から、大音量を鳴らすBARや小規模クラブの防音工事及び内装まで、PHONONではあらゆる音楽家の希望を叶える防音施行事業を行っています。 防音についてのコンサルティングは、お気軽にPHONONまでお問い合わせください。

Predawn × SMB-02

 自然で心地よく澄んだ歌声と、巧みなギター演奏で聞き手を魅了するPredawnこと清水美和子さん。 ご愛用頂いているSMB-02について、ご本人よりコメントを頂きました!!! ありがとうございます! アルバムリリームも控えているそうで楽しみです。 今後の活躍にも期待しています!!!   宅録やデモ制作中も、普段音楽などを聴く時も大活躍しています。 聞きたいところはきちんと聞こえてきてヘッドフォンの美味しいところを楽しめるのに、空気を通して聴いているような自然な音で疲れにくいので、とても気に入っています。 控えめの音量でぼけっと聴いていると、外に音が漏れているのではと錯覚するほどです。 シンプルなデザインも、頭へのフィット感も、すべてに満足です。   Predawn 清水美和子  

フレデリック 三原兄弟 × PHONON

人気ロックバンド "フレデリック"より、以前コメントを頂いたギター 赤頭 隆児さんに続きヴォーカル三原兄弟の(兄)健司さんと、ベース(弟) 康司さんより、愛用頂いている4000へのコメントが届きました! フレデリックの皆さんありがとうございます!!! 4000を愛用させて頂いております。 レコーディングでMIX音源が上がってきた際に迎えいれるあの瞬間に快感を覚えています。 音の分離感、ボーカルの語尾のちょっとした細かいニュアンスまで、まるでそこで体感しているような空間を作ってくれるような寄り添い方に気づいた瞬間から、ずっと虜です。   フレデリック 三原健司     今自分の生活には欠かせない Mobile Hi-Fi Phone 4000 散歩しながら好きな音楽を聴くとき、 曲を作るときもかかさず一緒にいます。 自分が作曲するときにできるだけナチュラルな状態でやりたいのですが、素直に耳にフィットしてとにかく軽くて頭への負担が全くない。でもクリアで低い音もしっかりパワフルに聴こえる魔法のヘッドフォン。 出会ってからずっと虜です。 これは他のヘッドフォンに浮気できないです そばにやさしく寄り添う様に音を届けるPHONONにいつも音楽生活を助けられています。 みなにぜひオススメしたいです◯   フレデリック 三原康司  

Our new special partner “SOUNDHOUSE” in Narita!!!

成田のサウンドハウスにて、PHONON製品のお取り扱いを開始しました。 サウンドハウスは千葉県成田市にある、音響機器/楽器及び照明機器の輸入及び販売を手がけるディーラー、ディストリビューターです。 通信販売で有名なお店ですが、ショールームも完備。お近くへ起こしの際はぜひお立ち寄りください。